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海外旅行客受け入れ再開のインドネシア 今参考にしたい観光マーケティング事例

海外旅行客の受け入れを再開したインドネシアでは、国内旅行客の需要も高まっているものの、まだまだコロナ禍前の水準には達していません。インドネシア政府や旅行会社がどのような施策やキャンペーンで旅行需要を盛り上げているのか、現地の様子とあわせてクリスク・インドネシアのTaniaがご紹介します。

今やっているインバウンド訴求は本当に合ってる?マレーシアに学ぶ最新観光マーケティング事例

日本は海外旅行者の入国制限緩和が間近に迫っています。本格的に海外旅行者に向けたマーケティングを考えている方も多いでしょう。一方で、どのくらいの需要が見込まれるのかも気になるかもしれません。先んじて海外旅行客の受け入れを開始したマレーシアにおける、マーケティング事例を紹介します。

訪日客受け入れ再開はそう遠くない!? PRの前に知りたいマレーシア訪日客の特徴とは

東南アジアのマレーシアが接種スケジュールが確定したことより、マレーシア人の訪日客の戻りもそう遠くないでしょう。事前準備として、改めてマレーシア人訪日旅行者のバックグランドを理解し、デジタル広告とインフルエンサー施策を実施、マレーシア向け訪日観光PRをしていきましょう。

【重要】在日外国人インフルエンサーマーケティング施策の注意点

在日外国人市場及び海外市場にリーチできる在日インフルエンサーは、コロナ禍の今、海外との架け橋として重要な存在と考えられます。施策にはどんな事前準備が必要で、成功のポイントは何でしょうか。今回は在日外国人インフルエンサーマーケティング施策をご紹介します。

観光収入1割超のタイ 国内観光の需要はどう変化している?

観光立国のタイはコロナショックで大ダメージを受けていますが、国内観光を促進し経済回復を目指すため、タイ版GoToキャンペーンを7月中旬に開始しました。アフターコロナの訪日タイ人のインサイトを掴むために、タイ国内の観光状況と、タイ人観光者の国内データ分析、タイ人観光者が気にするポイントを紹介します。

アフターコロナのインバウンドはどうなる? マーケ施策のヒントは”贅沢”と”地方”

旅行業界の専門家の予測によると、アフターコロナの旅行スタイルは大きく変わっていきます。その変化を先読みし、訪日向けのインバウンドマーケティング戦略を見直すことが、今から重要な取り組みの一つと考えられます。アフターコロナの旅行スタイルやマーケティング方法はどうなるか紹介します。

ベトナム人の旅行先1位はタイ・2位韓国 それでも7年連続で訪日客が増加する理由!

ベトナム人の海外旅行者は2018年は860万人となり、2012年の約420万人から2倍を超えるまでに増加しています。ベトナム人の人気海外旅行先であるタイや韓国のどこに魅力を感じているのか? ほかの国と比較して日本の何が魅力や不便な点などを紹介します!

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