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マイ・インバウンド訪日・インバウンド集客の
即戦力チームを月額定額でご提供

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業界実績15年のノウハウを活用し、最短5日でプロのマーケティングチームを立ち上げ

訪日外国人(インバウンド)集客を展開・検討する企業向けに、SNS運用・広告運用・Web制作などを網羅的にサポートする伴走型マーケティングパートナーサービス『マイ・インバウンド』の提供を開始いたしました。

『マイ・インバウンド』提供の背景

近年、訪日外国人観光客が急増しインバウンド需要が再拡大する中、多くの日本企業がインバウンド市場への展開を模索しています。しかし、多くの現場では以下のような課題に直面しているのではないでしょうか。 

✅  社内にインバウンドマーケティングのノウハウ・専門人材が不足している

✅  多言語対応や自社採用にかかるコストや時間が重い

✅  SNS運用やWeb制作など、施策ごとに発注先が分かれリソースが圧迫される 

こうした「人手・コスト・ノウハウ」の壁を打ち破り、企業がスムーズかつ着実にインバウンド事業を成功させられるよう、ワンストップで伴走する『マイ・インバウンド』を立ち上げました。

サービスの特徴

1. スモールスタートで始められる(月額15万円〜)

月額15万円からのリーズナブルな価格設定で、採用コストを大幅に削減し、必要なプロフェッショナルチームをすぐに起用できます。

2. 最短5日で稼働開始するハイ・スピード対応

教育不要な即戦力チームが最短5日で稼働。インバウンド需要のタイミングを逃すことなく、スピーディーに施策の立ち上げ・検証が可能です。

3. 業界実績15年で培った圧倒的な信頼とノウハウ

アジア全域をはじめとする海外マーケティング領域で15年の実績を持つクリスクアジア。確かな知見とリアルなノウハウに基づき、貴社に最適なマーケティング施策を共に推進・実現します。

 

【マイ・インバウンド】サービス案内資料_ver1.0_サポート対象施策

サポート対象施策

施策ごとに個別発注する手間を省き、貴社のニーズに合わせて網羅的に対応します。

✅ 市場調査・ローカライズ企画 など
✅ SNSアカウント運用(Facebook, Instagram, TikTok等)
✅ Web広告運用(Google, Meta等)
✅ Webサイト・LP制作 / 翻訳
【マイ・グローバル】サービス案内資料_ver1.0_サービス概要

サービス概要

サービス名称

 マイ・インバウンド 

対象国

アジア全域(タイ・ベトナム・マレーシア・インドネシアに拠点あり)

料金プラン

 基本プラン:月額15万円〜(税別)

 

    ⚫︎ 市場調査・ローカライズ企画 など

    ⚫︎ SNSアカウント運用(Facebook, Instagram, TikTok等)
    ⚫︎ Web広告運用(Google, Meta等)

    ⚫︎ Webサイト・LP制作 / 翻訳

 提供開始日:2026年9月1日

 

クリスクアジアに問い合わせる

クライアント(一例)

株式会社クリスクアジアは、東南アジアでプロモーションをしたい国内企業様や自治体様、現地の企業様にご愛顧いただいております。

FAQ(マイ・インバウンド)

Q マイ・インバウンドとは、どのようなサービスですか?
A

マイ・インバウンドは、訪日外国人の集客に必要な専門チームを月額定額で利用できる伴走型サービスです。
クリスクアジアのディレクターが窓口となり、対象国や施策に応じて、現地スタッフ、マーケター、コンテンツクリエイター、デザイナーなどを編成します。貴社のインハウスチームの一員として、戦略設計から制作、運用、分析・改善まで支援します。

Q どのような企業・団体に向いていますか?
A

訪日外国人を集客したいものの、海外マーケティングの専門人材や外国語対応が不足している企業・団体に適しています。
特に、次のような課題がある場合にご活用いただけます。

  • インバウンド集客の専任担当者がいない
  • 何から始めればよいか分からない
  • 国ごとの文化やSNSの違いを把握できていない
  • 海外向けマーケティング人材の採用や育成が難しい
  • 一般的な広告代理店では予算が合わない

観光関連事業者だけでなく、自治体、商業施設、宿泊施設、飲食店、小売店、メーカーなども相談可能です。

Q どの国・地域からの訪日外国人集客に対応していますか?
A

マイ・インバウンドでは、弊社が現地に専属スタッフを置く、タイ、ベトナム、マレーシア(シンガポールも可)、インドネシアを中心に対応しています。
タイ、ベトナム、マレーシア、インドネシアには現地拠点があり、市場、文化、消費者行動に詳しい現地スタッフが施策に参加します。このほか、現地パートナーとの協業でフィリピン、中国、台湾、香港、韓国、フランス、アメリカなども相談可能ですが、こちらは別途お見積もりとなります。
※国・地域によって対応可能な施策が異なる場合があります。

Q どのような事を依頼できますか?
A

旅マエの認知拡大から、旅ナカの来店・購入・体験促進まで、訪日外国人の行動に合わせた施策を実施する上での、必要な調査や監修・プラン作成・ローカライズ・SNSアカウント運用・少額でのテストマーケティングなど。
マイ・インバウンドの活用事例

  • 現地のニーズ・競合調査によりプロモーション有効性の解像度をあげる
  • AIでは収集できない現地一次情報を含めた壁打ち・戦略立案・プランニング
  • 既存のクリエイティブやサイトの監修・ローカライズ・1からのクリエイティブ制作
  • 現地の日本関連のイベントでの調査取材・レポート化
  • 少額からのWEB広告のテストマーケティング・分析
  • SNSアカウントの現地語での運用サポート

実施フェーズ(実費も含め別途お見積り)
※実施フェーズでは定額分の割引を行います

  • SNS広告・Web広告
  • SNS公式アカウントの運用
  • KOL・インフルエンサーマーケティング
  • バナー・ショート動画などの制作
  • CTV広告・pDOOH
  • DSP広告・位置情報を活用した広告
  • Googleマップの情報更新・MEO
  • コメント監視・ユーザー対応
  • 月次レポート・改善提案

必要な施策を固定的に提供するのではなく、対象国、ターゲット、ご予算、集客フェーズに合わせてチームと施策を組み立てます。

Q 旅マエだけでなく、訪日中の外国人集客にも対応できますか?
A

はい、旅マエと旅ナカの両方に対応できます。
旅マエには、海外のSNS、動画、KOL、Web広告、CTV、pDOOHなどを活用し、日本や施設の認知、旅行意欲を高めます。旅ナカには、位置情報や行動データを活用した広告、都市内のデジタル広告、サンプリングなどを通じて、店舗や観光施設への来店・来訪につなげます。
認知だけで終わらせず、訪日後の送客、購入、体験まで見据えて集客動線を設計できることが特徴です。

Q 現地語への翻訳やローカライズも依頼できますか?
A

はい、現地語への翻訳とローカライズに対応しています。
単に日本語を外国語へ置き換えるのではなく、対象国の文化、トレンド、ライフスタイル、訪日旅行に対する関心を踏まえ、現地の消費者に自然に伝わる表現へ調整します。バナー、SNS投稿、ショート動画などの企画・制作も相談可能です。

Q 海外のKOLやインフルエンサーも起用できますか?
A

はい、対象国のKOL・インフルエンサーを活用した訪日プロモーションに対応しています。
対象国、ターゲット、訴求内容に合わせて候補者を選定し、SNS広告やコンテンツ制作などと組み合わせます。KOLによる認知拡大だけでなく、訪日前の旅行意欲の醸成や、訪日中の来店・体験につながる導線まで設計できます。

Q マイ・インバウンドの月額料金はいくらですか?
A

マイ・インバウンドは月額15万円から利用できます。
必要な職種や施策をプロジェクトに合わせて編成するため、具体的な料金は業務内容、対象国、作業量などによって異なります。広告費、媒体費、KOLの起用費などが発生する施策については、月額料金とは別に費用が必要になります。
まずは無料ヒアリングで課題と希望する施策を確認し、最適なチーム編成と利用内容をご提案します。

Q 契約後、どのくらいで支援を開始できますか?
A

お問い合わせから最短5日で専門チームを立ち上げることが可能です。
無料ヒアリングと課題整理を行った後、必要な職種や現地スタッフを選定し、ご契約・キックオフを経て支援を開始します。実際の施策開始時期は、制作物、広告審査、対象国、施策内容などによって異なります。

Q 最低利用期間はありますか?
A

最低利用期間は3か月からです。
インバウンドマーケティングでは、施策を実施するだけでなく、結果を分析し、ターゲットやクリエイティブを継続的に改善することが重要です。そのため、一定期間にわたって運用・検証できる契約期間を設定しています。

Q 社内に外国語ができる担当者がいなくても利用できますか?
A

はい、外国語や海外マーケティングの専任担当者がいない場合でも利用できます。
日本語でコミュニケーションできるディレクターが窓口となり、現地スタッフや各分野の専門人材を取りまとめます。国ごとのスタッフやパートナーと個別にやり取りする必要はありません。また、各国には日本語ができる現地ネイティブスタッフがおります。

Q 施策の成果や作業内容は確認できますか?
A

月次レポートと定例ミーティングを通じて、調査内容や施策の成果、課題、今後の改善案をご報告します。
また、ポイント管理システムでは、残ポイント、稼働予定、利用実績などを確認できる予定です。どの業務にどれだけポイントを利用したかをプロジェクト別、担当者別、職種別に確認し、CSVで出力することも可能です。

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